作者別: kesugamene

ダイエット中も、タン白質、ミネラル、ビタミンは摂取

内臓脂肪が糖尿病、高血圧症、虚血性心疾患などの原因になるということは、糖尿病、高血圧症、虚血性心疾患などの人が内臓脂肪を増やすのは危険だということです。しかし現状として、糖尿病患者にはさらに内臓脂肪を蓄積させるSU剤が処方されています。

糖の代謝を促すという面では、確かに糖尿病の治療薬と言えるでしょうが、これも根本原因を無視した対症療法にほかなりません。ただし医師も減量が必要なことは承知しており、「痩せましょう、運動しましょう」と患者さんに言いますが、具体的な手段は持ち合わせていません。

そもそも減量は薬では無理なのです。ですから、肥満が原因で糖尿病や高血圧症を発症している患者さんは、薬に頼る前に、まずは内臓脂肪を減らすような減量をすべきです。

私の知っているクリニックでは患者さんに対し、オーソダイェットプログラム(タン白質、ミネラル、ビタミンはしっかり確保しているダイエット食)による安全で正しい減量をすすめています。このプログラムで正しい減量を行なった結果、インスリン治療から離脱できる方も少なくありません。

肥満が背景にある糖尿病の方はもちろん、高血圧などの治療を受けている方も、一度試してみる価値は十分にあると思います。

 

ニキビ肌がこれをするだけでキレイに

私の肌、ぶつぶつニキビ肌でひどいものでした。
そんな私のぶつぶつニキビ肌を変えてくれたのが洗顔です(●^o^●)

ニキビで悩んでいた私はサプリメントやニキビ肌コスメをためしまくっていました。
しかし、その成果はというと全くなく、そのジレンマが更にストレスに…。
サプリやコスメに詳しい割に、肌が汚く、説得力なしといった感じです。

そんな私に転機が訪れました。
それはあるテレビ番組です。
とにかく、肌に大切なのは洗顔だと、ある美容家さんが豪語していたのです。
その美容家さんの肌は年もかなりいってるのに、とってもキレイ。
そして、そのキーポイントとなる洗顔は、泡洗顔(? ´?` ?)b
もっちりとした泡を作り、それで優しく洗う。
そして、その泡はしっかりと落とす。
それさえ守っていれば、どんな洗顔料を使ったとしても肌は見違えるようにキレイになっていくと言うのです。

肌に良いと知れば、どんな事でも試してみたいという私はさっそく試してみる事に。
どんな洗顔料でもいいとはいわれたけど、泡の作りやすい洗顔料を購入。
その夜から、これでもかというほどの濃密の硬い泡を作り、それで丁寧にせっせと洗い始めました。
すぐに効果は出ないだろうと思ってたところ、一回目の洗顔後、肌がいつもよりもシットリ。
ぶつぶつニキビ肌でゴワゴワだったのが、ニキビはあるもののしなやかな感触になりました。
その後も、とにかく疲れていても洗顔だけは丁寧にと1カ月。
すると、ぶつぶつニキビが徐々に減っていったのです。
そして、最後はニキビ跡もないキレイな肌に生まれ変わりました?????

あんなに手こずったぶつぶつニキビが洗顔だけでキレイに。
洗顔の重要性を実感しました( ゚∀゚)っ
ちなみに、その後も洗顔だけは必ず丁寧に行っています。
そのおかげで肌は人よりもトラブルが少ないと感じています。
乾燥肌防止、化粧水や美容液の浸透力アップ、透明感など他にも色々な効果を発揮してくれています。
もしも肌トラブルを感じているなら、まずは洗顔を見直すのが一番です (*´・ω・`)b
オールマイティーに効果が高いので試してみる価値ありです。

あと、てこずっていたのがデコルテ部分の胸のぶつぶつです。
胸のぶつぶつも洗顔のような要領でいいのかなと思っていたんですが、ケアの仕方に違いがあるんですよね。
胸のぶつぶつを治すには胸のぶつぶつ用のケアの仕方があるんですよね。
参考になるサイトがあったので、その通りにやってみたら、顔のニキビだけではなく胸のぶつぶつもキレイに治ってきました。
胸のぶつぶつケアの参考サイト 「胸 ぶつぶつ

あんなに悩んでいた顔と胸のぶつぶつが治って今は本当にうれしいです♪

 

寿命が伸びるライフスタイルにする秘訣

人間の寿命が遺伝子によってあらかじめ決まっているのではなく、自分の日常の習慣によって寿命を延ばせるということを知ってからなるべく健康にいいことをすることをこころがけています。

どうすれば健康的なライフスタイルができるのか考えたのですが、簡単にできるのは食生活を変えることだと気づきました。

やはり体内に何を入れるのかは健康のためには非常に重要だと思います。

若いころはまったくといっていいほど食生活について考えたことがなかったのですが、年を取るごとに無駄な肉がつくようになったので、なるべく脂肪がつきにくい食事にするようにしました。

例えば、普段食べるおかずの中に野菜を多くして脂分を少なくしたり、カロリーオフの調味料を使うなど肥満になりにくい食生活をしばらく続けました。

その結果、体脂肪が落ちスタイルがよくなりました。

また、健康にいいといわれている食物を積極的に取るようにしています。

例えば、天然の栄養がたっぷり含まれているスーパーフードを食事の中に取り入れて栄養分を補うことにしました。

普段食べる食事だけでは健康になるために必要な栄養素をしっかり取れないと感じたのでサプリを飲むことを習慣にしています。

やはり長生きするためには不摂生をしていては駄目で、きちんとした努力が必要だと感じてます( ー`дー´)キリッ。

いつまでも若い体を維持するためには新陳代謝を上げることが肝心です。

運動をすることは新陳代謝を上げるためにかなり効果があります。そのため、私はウォーキングする習慣をライフスタイルに取り入れました。

毎日する時間はないので、週に2度ほど早朝に近所を早歩きで歩いています。

やはり早朝に歩くことは非常に気持がよくリフレッシュできます。こころと体が健康になれるので、これからもウォーキングする習慣は続けようと思っています。

また、健康にいい呼吸方法を身につけたいと思いヨガを始めました。

ヨガをすることでしっかりとした腹式呼吸が身につくので、自然と太りにくい体質になれてよかったです。

 

睡眠をしっかりとって健康管理!

1日は24時間ですが、体内時計は実は24時間ではないのをしっていますか?

なので睡眠に関してしっかり考えずにただ寝ていると、どんどん1日の時間と体内の時間にずれが生じてしまいます。

ちなみに身体はなにで朝だと感じているか知っていますか?

身体は朝という概念を持っていて朝だということを認識しているわけではありません。

光に当たること、そして食事をとって腸が動くことで朝だと感じています。特に食事をとることは大きい影響になっています。人間は絶食の時間が一番長いところからブレックファーストしたときを朝だと感じます。

普通は夜寝ている時間が長くいので夕飯を食べてから朝ご飯を食べるまでが一番長い絶食の時間になっていますが、労働時間が長く、お昼を食べてから夕飯までの時間が一番長い絶食時間になっている方もかなり多いのではないでしょうか?

その場合、身体(脳)は朝を睡眠時間、夜を労働時間と勘違いしてしまいます。

これが寝ているのに昼間に睡魔が襲ってくる1つの要因になっています。

そのため私は昼間の絶食時間を短くするために3時のおやつを食べてお昼ご飯から夕飯までの時間を一旦区切ることで絶食時間を短くしています。

こうすることで寝ている時間の絶食時間の方が長くなり、寝ている時間を身体は夜だと思ってくれるようになります。

また、身体や脳にも充電は必要なのでできる限り昼寝の時間をとるようにしています。昼寝といってもしっかりと布団に入って寝るのではなく、お昼休憩の時間に15分~30分ほど目を閉じるようにしています。時間は寝すぎると深い眠りに入ってしまう危険性があるので15分程度が望ましいと思います。

私は寝起きが悪いので目を閉じる前にコーヒーでカフェインを飲むようにしています。カフェインの効果は15分~20分後に効いてくると言われていますから丁度起きたいときに効果がでると思います。

また時間は17時より前がよいと思います。あまりにも遅い時間に寝てしまうと夜本当に寝たいときに支障が出てしまう場合があります。なので私は毎回お昼の時間にお昼寝の時間をとるようにしています。

 

料理を作る楽しさ

私は、全く料理をすることが出来ませんでした。包丁を持ってもすぐに手を怪我してまうくらい苦手でした。

しかし、自分の時間が増えたことをきっかけに、料理を覚えたいと思うようになり挑戦してみました。

初めて、ひとりで最初から最後まで作った料理はお味噌汁でした。料理って言うのか謎ですが。

でも、お味噌汁ひとつ作るにしても本当にわからないことだらけでした。

ネギを入れたいと思ってもどのくらい入れれば良いのかわからないし、切るのもすごく慎重に作業をして味噌の分量も適当に入れてみたりひどかったと思います。

でも、出来上がって食べてみて意外と美味しくて達成感と感動がこみあげたのは、今でも忘れません。

それから、料理をすることが楽しくて仕方なくて材料をみて、料理サイトを検索して作ってみたりすることが日課になりました。

絶対に油を使った揚げ物はやっちゃダメ!と言われてたこともありましたが、その時はいかに揚げ物を揚げなくても出来るかとか調べて作ったりもしました。

意外となんでも代用は効くし、自分で味付けも変えてみたら美味しかったりして本当に楽しくて仕方ないです。

最近は、煮物が私の中でマイブームになっていて、テレビとか雑誌とかだと煮物が出来る人はスゴイとか、煮物が出来れば一人前になれる気がしていました。初めて作った煮物は肉じゃがでした。

意外と材料を入れて、煮るだけなんだなと簡単に出来ることを知り、いつも味付けは結構適当なのですが友達も絶賛するくらい美味しく出来て煮物をつくるのがマイブームになりました。

里芋の煮物とか、魚の煮付けとかも作れるようになりました。

本当に初めの私からは想像が出来ないくらい進歩していて自分でも驚いています。

料理をしなかった頃は、ご飯が出来る時間がすごく長く感じて早く食べたいのにまだ出来ないのか、とか思っていましたが、自分で作るとなんであの時あんなこと思っていたんだろうと不思議なくらいです。

時間をかけて一生懸命作った料理は、時間も忘れてしまうくらい楽しい事なのでこれからも色々な料理に挑戦していきたいです。

 

太陽の下で深まる友好関係

もう10年以上前の話になりますが、わたしは大学生になってしばらくしてからインカレのサークルに入りました。

そもそもそんなにサークルに入るということに興味がなかったわたしでしたが、唯一の趣味であった女性のアイドルを応援するいわゆるヲタクを存分にできるようなヲタクの集まるサークルがあり、友人にそれに入ろうと誘われたのをきっかけに入ることにしました。

別の大学の知らない友達や先輩がいる環境でわたしは友達ができるのかとても不安でした。

そんなときに新入生歓迎会を含めてある大きな公園で遊ぼうという計画が立てられました。

そこの大きな公園でみんなでレジャーシートをひいてお昼ご飯を食べて、みんなでワイワイ遊ぼうと行った趣旨で行われて、女の子たちはお弁当を作ってくる係でした。

20名くらいいる部員たちなのですが、女子は7人くらいでした。なんとなくどれくらいの量を作ってくればいいのかを部会やグループラインで話し合って、当日の朝はみんなより少し早く起きてお弁当を作りました。

人生で初めて誰かのためにお弁当を作ったので持っていくのがとても緊張しました。

当日はとても素晴らしい晴天で、草花の生い茂る良い季節でした。

そんな中部員のみんなで大好きな女性アイドルたちの話題をはじめとするたわいもない話をしました。

そしてみんなでレジャーシートをひいてまずお弁当を食べました。

自己紹介兼お弁当紹介をしてみんなで箸で突っついて食べました。

すると、この弁当は誰が作ったの?といった感じで自然と話せなかった人とも話せるようになり、いろんな人と仲良くなることができました。

おそらく全員と話せたと思います。そのあとはのんびりする人はのんびりして、希望者でキャッチボールやフリスビーもしました。

人数がいたので野球の試合もできました。

サークルといえば飲み会!といったイメージが強いかとは思いますが、わたしはこういった飲みが無くとも楽しく盛り上がれるサークルに入ることができて良かったなと思いました。

 

焼肉が好きなんです

わたしの住んでいる地域は焼肉屋が乱立しているんですが、そのせいか、私はその焼肉店をほぼ制覇しているくらい焼肉好きです。

そんな焼肉屋を制したわたしが特におすすめな焼肉屋について書きたいと思います。

激戦区だけあって、いろんなお店がいろんなアイディアを出し合いながら様々な店舗が軒を連ねております。

そこは、国産牛の上質な中を中心に扱っており鮮度抜群で食べたものをあっと驚かせるような味が自慢の店です。

今まで数々の焼肉屋を食べ歩いて来たわたしが特におすすめするのがしゃぶすきという、牛肉を焼いてからたまごをといてたべるというすき焼き感覚の食べ方なのですが、これが非常に美味しいです。

ポイントは、焼いてある肉をあつあつのままたまごに通すことで肉本来のうまさに加えて、たまごの優しい甘みが加わり最高のハーモニーを奏でてくれます。

またあみレバーというものがあるのですが、これはレバーが嫌いな人でも間違いなく好きになれるレバーです。軽く網の上でやいて、味はついているのでそのまま食べると舌の中でとろけて、お腹の中いっぱいに幸せを感じることができると思います。生で食べたくなるというのはかなり言い過ぎなのですが、実際に本当に生で食べたくなるくらいにおいしいものです。

その他にも、センマイ刺しが特におすすめで専用の特製ダレに極限の鮮度を保ったセンマイをくぐらせて食べる至極の一品は是非食べていただきたいものです。

国産牛からわずかしか取れないカルビの最高峰のものも用意されており、値段は普通のよりも上がりますが、これも非常に絶品で、ご飯によくあいます。ご飯も国産米を厳選して選ばれており、肉飯や梅飯などといったバラエティ豊かなラインナップが揃っています。

基本的に、この焼肉屋さんで出されているものはみんな素晴らしくおいしいものばかりなのですが、上にあげたものがとくにおすすめのものなので是非いろんな人に食べて欲しいなと思っています。

 

家族が脳卒中になったことで知った「水の飲むこと」の大切さ

普段から水を飲むようにしています。体の中に酸素をとりこむことを意識しています。

お茶も清涼飲料水も大好きですが、なるべく控えるようにして水を飲んでいます。

我慢ばかりするとストレスがたまるので無理はしないようにしていますが、朝昼晩の食前と食後、トイレの後、入浴前後、就寝前などは意識して水を飲んでいます。

意識して水を飲むようになったきっかけは、家族が脳出血を患ったことです。幸い、命に別状はなく後遺症も非常に少なかったので、恵まれていたと思います。

医師からは入院中ずっと「なるべく水を飲むように」と言われていました。脳に酸素をいきわたらせるためとのことです。

はじめの二週間は合併症として脳梗塞のおそれがあったので要注意でした。本人も脳梗塞になりかけたことが二度あり、そのたびに担当医は「水を飲ませて下さい」と言いました。

なんとか危機を乗り越え、安定してからも水を飲むことを助言されました。本人はもともとお茶が大好きで、水を飲むことは少し苦痛だったようですが、薬だと思って飲んでいるようです。

全ては体に酸素をとりこむため、健康管理として習慣にしています。家族の入院がきっかけで、私も意識して水を飲むようになりました。お茶はもちろんコーヒーや清涼飲料水も大好きなので、完全に水だけとはいきませんが意識して飲むようにしています。

特に、お風呂の前後は忘れずに飲んでいます。のぼせ防止にもなりますし、あがった後に具合が悪くならないように感じます。

これまでの自分を振り返ってみると、お茶やスポーツ飲料は飲んでいたけれど、水は大して飲んでいなかったように思います。水分は摂っているけれど、それは水ではなかったということに気づきました。

自分の周りにも「水分は摂っていても、水ではない」という人が多いようです。水を意識して飲んでいる人は意外にも少ないのです。

自分は、家族の担当医の助言が心に残り、水を飲むようになりました。あれから10年以上経ちましたが、健康でいられるのは「水」のおかげだと思っています。

 

なんとかしようとしてもうまくいかない時ってあるもの。

転職して1年半くらい経った頃の話です。そろそろ会社にも慣れてきて、仕事もなれてきたのですが、どうも会社の中でなじめない感じがありました。

ベンチャー企業だったので、社員の人はみんな若く、転職組の私はどうも浮いた感じでした。年上なので気を遣ってくれる人もいるし、年上だからといって容赦せず、タメ口で文句を言ってくる人もいました。まあそれは新人なのでどうということはなかったのですが、どうも浮いているというか、噛みあわない感じがぬぐえませんでした。

別の人に仕事を頼むと引き受けてはくれるのですが、「この仕事のせいで私のルーティーンの仕事が遅れますよ~」とか言われたりしました。しかたなく残業中にお菓子の差し入れをすると喜んではくれるのです。若い子にどう応対すればいいのかよくわかりませんでした。(・_・、)

直属の上司とももうひとつうまくいかず、元々気に入った部下には手厚くするが他の部下には厳しいという典型的な上司でした。(^^;

私は上司に気に入られていない組のようで、また年齢も業界歴も私の方が上の事もあって最初のうちはかなり厳しい指導を頂きました。

そのうち仕事に慣れてくると、それほど文句も言われなくなったのですが、どちらかというとほったらかしという感じになってきました。コミュニケーションをこちらから取ろうとしても忙しいからとまともに話さず、直接文句を言ってこなくなったと思ったらメールで書いてくるようになりました。

こちらから行くと引くのに、こちらが引いていると文句だけは言ってくる。なかなか関係がうまくいかず、内心かなり困っていました。どうしたらいいのかなあと考えるばかりでいい対策が思いつきませんでした。(・・ ) ( ・・)

うまくいかない時いつも思い出す唄は「誰にも言えないことは どうすりゃいいの 教えて」という斉藤和義の唄です。うまくいかない時って、どう努力してもうまくいかないんですよね。今はうまくいかない時は無駄にあせらず、風向きが変わるのを待つようにしています。(o^-^)o